【開催中の展覧会】 

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【お知らせ!尼崎城×A-Labコラボキャンペーン開催!!】

11月18日(水)より、尼崎城とA-Labのコラボキャンペーンが行われます!

来館記念しおりに加えて、「尾浜勘右衛門カード」プレゼント!

そしてこのカードを持って尼崎城に行けば尼崎城入城料が2割引に!!

さらに尼崎城で「浜守一郎カード」がもらえます!2枚を並べると1枚の絵になり完成!

来尼記念に、ぜひお城へ!! *尼崎城は月曜日休館、A-Labは火曜日休館です。

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【お知らせ!11月27日(金)の開館時間を延長いたします!!!!】

11月27日(金)は、ナイトミュージアム開催日として11:00〜20:00の開館時間でしたが、

さらに!21:00まで開館時間を延長することになりました!

この日はミュージカル『忍たま乱太郎』第11弾【忍たま恐怖のきもだめし】尼崎公演初日!!公演会場から徒歩5分程度ですので、公演後でもゆっくりご覧いただけるかと思います!

*いくつか注意事項もございますのでご確認の上、ご来場ください。 

・配布させていただいているしおりには数に限りがあります。なくなり次第配布終了となります。ご了承ください。

・混雑時は入場制限を実施する可能性もございますので、ご協力のほどよろしくお願いいたします。

28日(土)・29(日)は、10:00~18:00の通常通りの開館時間です。お間違いのないようお気をつけください。

 【情報解禁!入場記念しおり、7種類目・8種類目の入手方法!!】

好評開催中のA-Lab Exhibition vol.25「乱太郎とグッズの世界 その壱」にて

ご来場いただいた方に、お配りしている記念しおり。

日替わりで配布するしおりのデザインが異なっており、全8種類!

単純に計算すると、月、水、木、金、土、日…と、6種類ですが

残りのしおりをGETする方法をお知らせいたします!!

【7種類目のしおりの入手方法】

本来、火曜日が休館日のA-Labですが、11月3日の祝日(文化の日)は開館しております!

この日限定のしおり、7種類目が配布されます!火曜日のしおりがもらえるのはこの11月3日のみ!

【8種類目のしおりの入手方法】 

11月の毎週金曜日、6日、13日、20日、27日は、「KANSAI NIGHT MUSEUM」として、午後8時 まで開館しています。この開館延長時間の19:00〜20:00までの1時間限定で8種類目のしおりを配布いたします!(19:00以降のご来場者様には通常のしおりと2枚のお渡しになります。)

ぜひコンプリートを目指してお越しください!!

*お一人さま、1枚の配布となります。

*11月3日の開館時間は、10:00~18:00です。

*11月27日は、21:00までの開館となりました。


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A-Lab Exhibition Vol.25

「乱太郎とグッズの世界 その壱」


2020年10月10日㈯から2020年12月6日㈰

開館時間=(平日)午前11時~午後7時 (土・日・祝)午前10時~午後6時

※火曜日休館、11月3日は開館、11月4日は休館します。

※11月の毎週金曜日(6日、13日、20日、27日)は「KANSAI NIGHT MUSEUM」として、午後8時 まで開館します。

入場料=無料

主 催=尼崎市、尼子騒兵衛展実行委員会

協 力=尼子事務所、ベイ・コミュニケーションズ

 

この度、あまらぶアートラボ「A-Lab」(えーらぼ)では、展覧会「乱太郎とグッズの世界 その壱」を開催します。市内在住の漫画家・尼子騒兵衛氏が原作者の「忍たま乱太郎」は長年、老若男女に親しまれているテレビアニメです。そんな乱太郎たちはテレビを飛び出し、様々なグッズとして身近に溢れています。本展覧会では、これまでに製作されたものからなかなかお目にかかることができないものまで多くのグッズを紹介させていただきます。これまでも、そしてこれからも広がっていく乱太郎たちの世界をお楽しみください。

 

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 【大切なお知らせ】

会場では新型コロナウイルス感染予防および拡大防止対策を実施しております。

会場入口付近にも設置しておりますので、ぜひご鑑賞前にご一読いただければ幸いです。

皆様のご理解・ご協力をお願い致します。 

新型コロナウイルス感染予防および拡大防止対策一覧 

 


 

【次回展】

 

A-Lab Exhibition Vol.26

「 f の冒険 ー7人のアーティストによる平面表現の魅力ー 

  会期=2020年12月19日(土)-2021年2月7日(日) 
開館時間=(平日)11:00-19:00、(土・日・祝)=10:00-18:00
 休館日=火曜日・12月30日、12月31日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  協力=ベイ・コミュニケーションズ、TEZUKAYAMA GALLERY、The Third Gallery Aya、Yutaka Kikutake Gallery

本展は平面というフィールドで、現在の新しい表現を発表し続けている若手作家に焦点をあてたグループ展です。子どもの頃から多くの人が体験している「絵を描く」こと。最も基本的な美術表現のひとつといえるかもしれません。今回紹介する7人の作家はテーマも技法も素材も様々な方法で描いています。描くこととはなにか、表現することとはなにかということを“絵画”という概念にとどまらないものとして楽しんでいただければと思っています。「f の冒険」の「f」に、flat な媒体を通じた、figure、freedom、fine、find、feel、fact、fun、future、fantasy、friendly など様々な f の要素を発見し、平面の多彩な表現を感じてください。

・アーティストトーク
伊丹市立美術館学芸員、藤巻和恵さんをゲストにお迎えし、出展作家とのトークイベントを開催いたします。12月5日より申込受付開始。申込方法はメールのみ。先着順となります。
申込先は、amalove.a.lab@gmail.com まで。
 
日時=2021年1月16日(土)午後3~5時
定員=先着15名
予約=必要
 
・ライブ・ドローイング
会期中、國久真有さんが会場でライブ・ドローイングを行います。
詳細はホームページ、フェイスブックなどでお知らせいたします。
 

【出展作家プロフィール】*作品画像は参考画像です。展示されるものとは限りません。

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大八木 夏生 Oyagi Natsuki

1991年生まれ。兵庫県出身。
京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程版画領域修了
 
 【展覧会】
2020「より抜くオーバーラップの行方」GALERIE LaPaix/愛知
2020「格子模様と押し問答」The Third Gallery Aya/大阪
2020「ピンボケの影像」神戸アートビレッジセンター/兵庫
2020「VOCA展 現代美術の展望│新しい平面の作家たち│」上野の森美術館/東京
など

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ミナエン No.1 | 2020 

 

 

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國久 真有 Kunihisa Mayu

1983年生まれ。大阪府出身。
神戸芸術工科大学大学院芸術工学研究科芸術工学専攻博士後期課程満期修了
 
 【受賞】
2018 岡本太郎現代芸術賞特別賞
2017 現代芸術国際AU展
 
【展覧会】
2020「RAWSUBSTRATUM」神戸北野美術館/兵庫
2019「下町芸術祭」/兵庫
2019「六甲ミーツ・アート」/兵庫
2019「LIGHT LESSON」GALLERY CLEF/岐阜
2019「BEATPER MINUTE」TEZUKAYAMA GALLERY/大阪 など

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WIT-WIT LIGHT | 2015

 

 

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鈴木 恵美 Suzuki Emi

1984年生まれ。静岡県出身。
 
【展覧会】
2020「十」G a l l e r y n o i r / N O K T A / 静岡
2020「L u n a mHortus」Gallery Laura/愛知
2020「refrain」Galleryharuji/千葉
2020「Mythology」LISETTE 鎌倉店・二子玉川店/神奈川・東京 など

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Schatten | 2019

 

 

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住吉 明子 Sumiyoshi Akiko

1981年生まれ。千葉県出身。
文星芸術大学美術学部ビジュアルデザイン科卒業
 
【受賞】
2008 art_icle賞グランプリ
 
【展覧会】
2020「水平線と紆余曲折(再)」TEZUKAYAMA GALLERY/大阪
2017「凛日本橋三越美術市」日本橋三越本店/東京 など

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ボタニカルヤギー/ botanical goat | 2018

 

 

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牧田 愛 Makita Ai

1985年生まれ。千葉県出身。
東京藝術大学大学院芸術学専攻美術教育研究科修了
 
【受賞】
2017 ポーラ美術振興財団海外派遣助成
2015 岡本太郎現代芸術賞、千葉市芸術文化新人賞
 
【展覧会】
2020「Artifact」日本橋三越本店/東京
2020「This is now 」ANA インターコンチネンタル東京 など

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Artifact[Artificial brain](6点シリーズ) | 2020

 

 

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本山 ゆかり Motoyama Yukari

1992年生まれ。愛知県出身。
京都市立芸術大学大学院油画専攻修了
 
【展覧会】
2019「その出入り口(穴や崖)」Yutaka Kikutake Gallery/東京
2019「称号のはなし」FINCH ARTS/京都
2017「この現実のむこうに Here and beyond 」国際芸術センター青森
2017「裏声で歌へ」小山市立車屋美術館/栃木 など

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画用紙(大きい石) | 2019

 

 

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薬師川 千晴 Yakushigawa Chiharu

1989年生まれ。滋賀県出身。
京都精華大学大学院芸術研究科博士前期課程芸術専攻修了
 
【受賞】
2019 滋賀県次世代文化賞
 
【展覧会】
2019「RAUM KOMP うごく空間、そこにある音」海岸通りギャラリーCASO/大阪
2019「retrace a pair 一対をなぞる」Gallery PARC /京都 など

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絵具の引力#7 | 2015

 
 
 


 

A-Lab@Home、第2弾実施いたします!!】

 あまらぶアートラボ「A-Lab(えーらぼ)」ではこれまで若手アーティストによる展覧会やワークショップなどを開催しています。昨年度からは、芸術をより身近に感じ、楽しんでもらうため、市内各地に出向いてワークショップを開催する『A-Lab Go』を行っています。

 今回の新型コロナウイルスにおいて、緊急事態宣言は解除されましたが、未だ気が抜けない状況であり、感染拡大防止のために人を集めてワークショップを開催することが難しい中で、アートの力を活かしていく方法として、おうちでアーティストとふれあいながら楽しめる企画として、動画配信による“ワークショップ”の第2弾を実施します!

これまでA-Labで展示やワークショップなどを開催していただいた方を含む6組のアーティストが身近なもので作る工作教室や薪能についてなど外出のできない子どもたちに向けた、動画による“ワークショップ”を配信します!

また、前回に引き続き、オープニングとエンディングの音楽は、尼崎市在住であり、昨年ジュネーブ国際音楽祭の作曲部門で優勝した高木日向子さん作曲です。ぜひはじまりからおわりまで注目してご覧になってみてください!

  参加アーティストは、飯川雄大さん、築山有城さん、遠山敦さん、野原万里絵さん、薬師川千晴さん、能楽コーディネーターの山村貴司さんの計6名の方々です!

6月6日から、3週間、毎週2組ずつ、YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」(URL: https://www.youtube.com/channel/UClcR4XK-JIDMiF_9j3-Pmjg)で動画配信していきます。

 

タイトルか画像をクリックしていただくと動画をご覧いただけます。

 ▷6月6日【A-Lab@Home#6】築山有城「水玉封筒を作ろう」

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 ▷6月7日【A-Lab@Home#7】飯川雄大「四コマ漫画を描くぞ!!」

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4コマ特訓シート1のダウンロードはコチラ

画像をクリックしていただくとダウンロードいただけます。

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4コマ特訓シート2のダウンロードはコチラ

3つの画像をそれぞれクリックしていただくとダウンロードいただけます。

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▷6月13日【A-Lab@Home#8】山村貴司「尼崎と薪能 初級編」

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▷6月14日【A-Lab@Home#9】遠山敦「お部屋に浮かぶ、とりモビールづくり」

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 ▷6月20日【A-Lab@Home#10】薬師川千晴「左右対称の切り絵を作ろう!」

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▷6月21日【A-Lab@Home#11】野原万里絵「家を彩る絵・手作りの額」

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そして第1弾のA-Lab@Homeの配信動画もご覧いただけますので、まだご覧になっていない方は是非こちらもチェックしてみてください!!

 
 

 


 

ヴィジュアル・アイデンティティ投票結果発表!

A-Lab Exhibition Vol.22「アイデンティティのキキ」ではお越しいただいた皆さんによるA-Labのヴィジュアル・アイデンティティ3案の人気投票を行っていましたが、この度結果を発表いたします。

最も投票が多かったのは、グレゴリー・アンボスさんと鈴木哲生さんの案でした。

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