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 A-Lab Exhibition Vol.34

「A-Lab Artist Gate NEXT STEP
 
尼崎市が運営するアートスペース「A-LAB」で毎年開催する新鋭アーティスト発信プロジェクト「A-Lab Artist Gate」。大学、専門学校を卒業、あるいは大学院を修了した若手アーティストによるグループ展として開催しています。本展覧会では、過去に「A-Lab Artist Gate」に出展いただいた若手アーティストがその後、どのようにステップを上がっているかを追いかけ、紹介することで、これからの活躍を応援します。
 
 
  会期=2022年8月20日(土)-2022年9月25日(日)
開館時間=(平日)11:00-19:00、(土・日・祝)10:00-18:00
 休館日=火曜日
 入場料=無料
  主催=尼崎市
  協力=ベイ・コミュニケーションズ
 
 
【出展作家】
吾郷佳奈、稲垣美侑、木原結花、大東真也 
 
 
 
【注意事項】 
会場では新型コロナウイルス感染予防および拡大防止対策を実施しております。
会場入口付近にも設置しておりますので、ぜひご鑑賞前にご一読いただければ幸いです。
皆様のご理解・ご協力をお願い致します。 
 
 

【出展作家プロフィール】*作品画像は参考画像です。展示されるものとは限りません。

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吾郷 佳奈 Ago Kana

1993 年 生まれ。島根県出雲市出身。
2016 年 京都市立芸術大学美術学部油画専攻卒業。
2018 年 京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻油画修了。 
 
アクリル板、鏡、油彩、布など、様々な素材や技法を用いて「自画像の方法」を探っています。自他の境界をなぞり重ねることで、不明瞭なわたしの輪郭線が、朧げながらも見えてくることに期待しながら作っています。 
 
【主な展覧会】
2019 吾郷佳奈・山田千尋「おひろめ」、Powder plant、京都
2020 個展「エンドレス」、同時代ギャラリー、京都
2020 こえる、境界線、no-mu / studio 10 ㎡、京都
2021 個展「をちこちのここのとこ」、同時代ギャラリー、京都
2022 VOU/ 棒 7thAnniversary ARTISTS' FLEA VOU KYOTO2022、VOU/ 棒、京都

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吾郷佳奈 | 『reselfie3』 | 2021


 

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稲垣 美侑 Inagaki Miyuki

1989 年 生まれ。神奈川県出身。
2014 年 東京藝術大学美術学部絵画科油画卒業。
2015 年- 2016 年 ナント美術大学(フランス) に留学。
2021 年 東京藝術大学大学院美術研究科後期博士課程修了。
 
【主な展覧会】
2019 「パラランドスケープ " 風景" をめぐる想像力の現在」、三重県立美術館、三重
2020 「The Noisy Garden, The White Crypt うるさい庭、白い地下室」、ArtTrace Gallery、東京
2021 「自然とともに生きる海女とアーティスト 昔と今。」、鳥羽市立海の博物館、三重
2021 「HOLBEIN ARTFAIR 2021」、渋谷スクランブルスクエア、東京
2021 個展「ぐぜり Subsong」、Clear Gallery Tokyo、東京
2022 個展「息をする spirare」、Gallery Gigi、神奈川
2022 個展「草むらの音素」、PlumGallery、東京

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稲垣美侑 | 『Touch of the Garden-01』 | 2021


 

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木原 結花 Kihara Yuika

1995 年 生まれ。大阪府出身。
2019 年 大阪芸術大学大学院芸術研究科博士課程前期修了。
 
【主な展覧会】
2016 第15 回写真「1_WALL」展、ガーディアン・ガーデン、東京
2017 「A-Lab Artist Gate 2017」、あまらぶアートラボ「A-Lab」、兵庫
2018 「写真的曖昧」、金沢アートグミ、石川
2019 「BelfastPhoto Festival」、イギリス、北アイルランド
2021 「あざみ野フォト・アニュアル とどまってみえるもの」、横浜市民ギャラリーあざみ野、神奈川

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木原結花 | 『椅子』 | 2022


 

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大東 真也 Daito Masaya 

1995 年 滋賀県生まれ。
2018 年 京都精華大学大学院博士前期課程芸術研究科立体領域卒業。
 
主にガラス製の既製品に熱を加え変形させた作品を発表しており、
何十本ものガラス瓶が溶け合わさった塊のような作品と、ガラス瓶の首の伸びた作品に大別出来ます。熱を加え重力に従って変形させる様を提示する作品や、大量のガラス製品を自作の窯のような装置で溶かすパフォーマンス作品、空間へアプローチをしたインスタレーション作品なども制作しています。
 
【受賞歴】
2017 第71 回滋賀県展・芸術文化祭賞、大賞
2018 平成30 年度滋賀県次世代文化賞受賞
2019 第7 回彫刻コンクール・審査員賞
2020 Kyoto Art for Tomorrow 2020 ―京都府新鋭選抜展― ・産経新聞社賞
2022 Kyoto Art for Tomorrow 2022 ―京都府新鋭選抜展― ・産経新聞社賞
 
【主な展覧会】
2018 個展「必然的な事だが偶然的な運命」、KUNSTARZT、京都
2019 「REKE UP !」、ホテルアンテルーム京都、京都
2019 「六甲ミーツ・アート芸術散歩2019」、六甲山周辺、兵庫
2019 「untamed vol.1」、COHJU contemporary art、京都
2020 「Kyoto Art for Tomorrow 2020 ―京都府新鋭選抜展―」、京都文化博物館、京都
2020 「A-Lab Artist Gate 2020」、あまらぶアートラボ「A-Lab」、兵庫
2020 「ウィルヘルミーの吊り板」、MEDIA SHOPgallery2、京都
2021 「間を抜く、或いは」、両足院【建仁寺内】、京都
2021 「Time/Age」、ZAB GALLERY、東京
2022 個展「創造と喪失の輪廻. Reincarnation of creation and loss」、KUNSTARZT、京都
2022 「Kyoto Art for Tomorrow 2022 ―京都府新鋭選抜展―」、京都文化博物館、京都

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大東真也 | 『Accumulation of memory』 | 2019


 

 


 

【次回展のお知らせ】

 A-LAB Exhibition vol.35
 
「目で目は見えぬけれども」
 
 
会期:20221015日(土)~1211日(日)
 
出展作家:加納俊輔、堀川すなお、吉野もも
 
*詳細はホームページなどで随時お知らせいたします。
 
 
 
 
 

 

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workshop.jpg   参加者募集 !!


-アーティストと楽しむ夏休みワークショップ-

A-Lab GO+
 
アート発信基地「A-LAB」では、日頃若手アーティストの展覧会やワークショップを開催しています。今回「A-LAB」を飛び出し、市内各地域に出向いて小学習プラザでワークショップを行います。アーティストに加えて、尼崎市文化未来奨励賞の受賞者にも講師をしていただき、幅広いジャンルの芸術体験を提供します!
 
 
8月2日 /「触って、叩いて、音つくろう!」
 
ドキドキ、ワクワク、キュンキュン…ってどんな音?
自分の体を、触って、叩いて、音を作ってみましょう。音楽経験はゼロでも大丈夫!一生に楽しい夏休みの思い出を作りましょう!
 
開催日時:2022年8月2日(火)  午後2時から午後4時
  場所:中央北生涯学習プラザ
  講師:高木日向子
  対象:小学生以上
  定員:10人
 ゲスト:吉積英子(現代美術家)
 

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【講師プロフィール】

高木日向子 Takagi Hinako

尼崎市出身。大阪音楽大学卒業、同大学院修了。2019年、ジュネーブ国際音楽コンクール作曲部門第1位、文化庁長官表彰(国際芸術部門)、令和2年度咲くやこの花賞(大阪市)、第3回尼崎市文化未来奨励賞等を受賞。
近年は、2022年2月に尼崎市にてワークショップ「3D楽譜で作曲しよう」を開催するなど、現代音楽の魅力を幅広い世代に伝える活動も行っている。大阪音楽大学非常勤講師。 

 

 

 

吉積英子 Yoshizumi Eiko

2011年神戸芸術工科大学デザイン学部ファッションデザイン学科卒業後、同学科研究生を経て2014年渡英。ロンドンにてオートクチュール帽子デザインアトリエに師事する傍ら、現代オペラの衣装のデザインや撮影や舞台演出のアートディレクションを行う。帰国以降、現代音楽家や国内外のアーティスト、パフォーマーとのコラボレーションを続けている。 
 
 
8月4日 /「空想の動物を描いてみよう」
 
既存の動物を組み合わせてオリジナルの動物を考えて描きます。
 
開催日時:2022年8月4日(木)  午後2時から午後4時
  場所:武庫西生涯学習プラザ
  講師:松野和貴
  対象:小学生以上
  持物:絵具セット(学校で使っているもの)
  定員:10人
 

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【講師プロフィール】

松野和貴 Matsuno Kazuki

透明水彩やペン、アクリルを使って、ファンタジーな世界を描きます。コンセプトは「あったらいいなぁ」。こんなことが起こらないかな、こんなことがあれば楽しいのになぁという気持ちを大切にしています。 絵本|挿絵|キャラクターデザイン|パッケージイラスト|チラシイラスト|壁画| 看板などなど。
 
8月5日 /「一筆書きのワイヤーアートを作ろう」
 
一筆書きの要領で作るワイヤーアートを楽しく体験してもらいます。まずは簡単なモチーフに挑戦してもらい、最後にそれぞれお気に入りの生き物をワイヤーで作ります。
 
開催日時:2022年8月5日(金)  午後2時から午後4時
  場所:園田東生涯学習プラザ
  講師:升田学
  対象:小学3年生以上(小学3年生は保護者同伴)
  定員:10人 
 

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【講師プロフィール】

升田学 Masuda Manabu

美術家・ダンサー。2006年より一本のハリガネを一筆書きの要領で作る美術作品「ヒトスジ」を発表。6×7mの天井吹き抜け空間を活かし、大空を借景にしたインスタレーション展「絵空事」を開催するなど、展覧会を多数。一方でダンサーとして「夜のことば」「漂流詩」「カオルノノマス」などを企画。
元維新派。
 
*定員に達したため受付終了いたしました。
8月8日 /「津軽の石図鑑をつくろう!」
 
青森県の海岸で収集した数多くの石を、色や形・模様や手触りなどで分類し、様々な紙にペンや色鉛筆でスケッチして自分だけの石図鑑を作ります。
 
開催日時:2022年8月8日(月)  午前10時から正午
  場所:小田南生涯学習プラザ
  講師:野原万里絵
  対象:小学生以上の親子
  定員:10人
 

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【講師プロフィール】

野原万里絵 Nohara Marie

1987年大阪府生まれ。2013年 京都市立芸術大学大学院 美術研究科絵画専攻(油画)修了。絵画を描く際の制作過程に関心を持ち、自作した定規や型紙などを用いた絵画作品を制作・発表している。 また、日本全国でワークショップや協働制作を行い、他者とのコミュニケーションを通して、絵画の新たな可能性を模索している。 主な展覧会に、「VOCA展2022 」上野の森美術館(東京)、個展「埋没する形象、組み変わる景色」青森公立大学国際芸術センター青森 (2020年 )など。
 
8月9日 /「夏休み 伝統芸能で学ぼう」
 
伝統芸能の能の型で身体を動かして体験。体幹、すり足など夏休みになまった身体にむりのない運動で伝統芸能に挑戦してみましょう。
 
開催日時:2022年8月9日(火)  午後3時半から午後5時半
  場所:立花南生涯学習プラザ
  講師:山村貴司
  対象:小学生以上
  定員:10人
 

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【講師プロフィール】

山村貴司 Yamamura Takashi

1980年尼崎市生まれ。幼少の頃より、父 観世流シテ方能楽師 山村修三に稽古を受け、3歳で能「鞍馬天狗」の子方で初舞台を務める。以後、小学4年生まで子方として舞台を務める。2004年、中京大学社会学部卒業後、同大学大学院社会学研究科社会学専攻「地方で活動する能楽師」について研究し修士課程修了。富松薪能や尼崎こども能楽教室の企画・運営、様々な催しにも制作協力し、アメリカや台湾の文化交流祭にも参加。海外と能楽との橋渡し役としても活動の場を広げている。伊丹市芸術家協会新人賞受賞 第2回尼崎市文化未来奨励賞受賞
 
8月17日 /「石をたたけ!」
 
手のひらサイズの大理石を石材用のノミでコツコツたたきます。コツコツとたくさんたたけば、石を丸くしたり、でこぼこにしたりできます。石の硬さや質感を感じてみましょう。
 
開催日時:2022年8月17日(水)  午前10時から正午
  場所:大庄北生涯学習プラザ
  講師:小笠原周
  対象:小学生以上(小学生は保護者同伴)
  定員:10人
 

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【講師プロフィール】

小笠原周 Ogasawara Shu

1985年尼崎市生まれ。立花西小学校、南武庫之荘中学校、県立武庫荘高校(現在の武庫荘総合高校に吸収合併)に通い、京都造形芸術大学(現在の京都芸術大学)に進学する。在学中に石を彫る事にハマり、彫刻家になることを心に決める。2008年に卒業後、数名のアーティストのもとで修行生活を経て、2014年滋賀県大津市にて彫刻に特化した共同アトリエ山中suplexを開く。2018年第1回尼崎市文化未来奨励賞受賞

 


 

〜申し込み方法〜

 

【応募期間】2022年7月5日(火)〜2022年7月19日(火)募集期間延長してます!!!!

【方法】メールまたは、文化振興課窓口まで。

※メールでの申込の場合、「ワークショップ名」「氏名(保護者同伴の場合は保護者も)」「住所」「年齢・学年」「電話番号」を記載してください。

※定員数に達しましたら受付終了いたします。

    ama-event@city.amagasaki.hyogo.jp

【問い合わせ先】尼崎市文化振興課

TEL 06-6489-6385 FAX 06-6489-6702

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


 

A-Lab@Home、第2弾実施いたします!!】

 あまらぶアートラボ「A-Lab(えーらぼ)」ではこれまで若手アーティストによる展覧会やワークショップなどを開催しています。昨年度からは、芸術をより身近に感じ、楽しんでもらうため、市内各地に出向いてワークショップを開催する『A-Lab Go』を行っています。

 今回の新型コロナウイルスにおいて、緊急事態宣言は解除されましたが、未だ気が抜けない状況であり、感染拡大防止のために人を集めてワークショップを開催することが難しい中で、アートの力を活かしていく方法として、おうちでアーティストとふれあいながら楽しめる企画として、動画配信による“ワークショップ”の第2弾を実施します!

これまでA-Labで展示やワークショップなどを開催していただいた方を含む6組のアーティストが身近なもので作る工作教室や薪能についてなど外出のできない子どもたちに向けた、動画による“ワークショップ”を配信します!

また、前回に引き続き、オープニングとエンディングの音楽は、尼崎市在住であり、昨年ジュネーブ国際音楽祭の作曲部門で優勝した高木日向子さん作曲です。ぜひはじまりからおわりまで注目してご覧になってみてください!

  参加アーティストは、飯川雄大さん、築山有城さん、遠山敦さん、野原万里絵さん、薬師川千晴さん、能楽コーディネーターの山村貴司さんの計6名の方々です!

6月6日から、3週間、毎週2組ずつ、YouTubeチャンネル「あまがさき文化芸術情報局」(URL: https://www.youtube.com/channel/UClcR4XK-JIDMiF_9j3-Pmjg)で動画配信していきます。

 

タイトルか画像をクリックしていただくと動画をご覧いただけます。

 ▷6月6日【A-Lab@Home#6】築山有城「水玉封筒を作ろう」

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 ▷6月7日【A-Lab@Home#7】飯川雄大「四コマ漫画を描くぞ!!」

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4コマ特訓シート1のダウンロードはコチラ

画像をクリックしていただくとダウンロードいただけます。

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4コマ特訓シート2のダウンロードはコチラ

3つの画像をそれぞれクリックしていただくとダウンロードいただけます。

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▷6月13日【A-Lab@Home#8】山村貴司「尼崎と薪能 初級編」

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▷6月14日【A-Lab@Home#9】遠山敦「お部屋に浮かぶ、とりモビールづくり」

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 ▷6月20日【A-Lab@Home#10】薬師川千晴「左右対称の切り絵を作ろう!」

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▷6月21日【A-Lab@Home#11】野原万里絵「家を彩る絵・手作りの額」

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そして第1弾のA-Lab@Homeの配信動画もご覧いただけますので、まだご覧になっていない方は是非こちらもチェックしてみてください!!

 
 

 


 

ヴィジュアル・アイデンティティ投票結果発表!

A-Lab Exhibition Vol.22「アイデンティティのキキ」ではお越しいただいた皆さんによるA-Labのヴィジュアル・アイデンティティ3案の人気投票を行っていましたが、この度結果を発表いたします。

最も投票が多かったのは、グレゴリー・アンボスさんと鈴木哲生さんの案でした。

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